「沈まぬ太陽」

   
 
日本航空の労務政策 −考察・「沈まぬ太陽」−
かつて労働関連の役所の方に「海老取川のむこうは無法地帯」と言わしめた日本航空の労務政策。

ベストセラーとなった山崎豊子作「沈まぬ太陽」からも、それを読み取ることができそうです。ストライキを決行すれば「殿様スト」などとマスコミに批判されましたが、社内の多くの組合から裁判所や労働委員会などに訴えられた、そして組合がストライキを決行せざるを得なかった背景・・・

ベストセラー小説のモデルにまでなってしまった
日本航空の卑劣な労務政策を、多くの皆様に知っていただきたく、このページを作成しました。

 

 
沈まぬ太陽
沈まぬ太陽
沈まぬ太陽
“実録”「沈まぬ太陽・アフリカ編」

年表−日本航空の労務政策

「沈まぬ太陽」乗員版・解雇編

「沈まぬ太陽」乗員版・昇格差別編

「沈まぬ太陽」の反響 
−週刊朝日 VS 週刊新潮・・・日本航空、機長組合の見解−


深田祐介氏も参戦 !?(ある機長の投書より)

「企業と人間−労働組合、そしてアフリカへ−」 
沈まぬ太陽の真実を語る佐高信・小倉寛太郎著 紹介
沈まぬ太陽
沈まぬ太陽
企業と人間

関連ページへのリンク

客乗組合
著者 山崎豊子氏へのインタビュー(国公労連HPへのリンク)

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